2009年01月11日

リセッションこそチャンス

リセッションは、消費者行動に大きな変化をもたらし、市場構造を再構築するものと思われます。このリセッションに消費者行動の変化を捉え、新たなサービスを提供できた企業は、リセッションの中にあっても飛躍すると思われます。

ユニクロや100円ショップがリセッションを追い風に成長を遂げたように、少しの工夫で新たなビジネスの可能性があると思います。マインドを萎縮させることなく、リセッションこそチャンスだと思い、前に突き進みたいと思います。

渡辺善美議員、13日に自民党に離党届を提出へ−テレビ朝日
http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=90003017&sid=apAjV23k34mA&refer=jp_japan

1月11日(ブルームバーグ):テレビ朝日は11日昼のニュースで、衆議院議員で元行革担当相の渡辺善美氏が、13日に自民党に正式に離党届を出す考えを明らかにした、と報じた。
渡辺氏はこれまで、定額給付金への反対や早期の解散を政府や自民党に申し入れてきたが、主張は受け入れられなかった。テレビ朝日の報道によると、12日に地元の支持者に離党を報告する。同氏は「覚悟のうえで決めたことだ」と話したという。(全文掲載)

カリフォルニア工科大:キヤノンやデジカメ各社訴え−特許侵害(2)
http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=90003011&sid=awy9W0iXYlvY&refer=jp_asia

1月9日(ブルームバーグ):カリフォルニア工科大学は、キヤノンやニコンなど日韓のデジタルカメラメーカー6社に特許を侵害されたとして、損害賠償を求める訴えをロサンゼルスの連邦地裁に起こした。
訴訟はキヤノンとニコンのほか、オリンパス、ソニー、パナソニック、韓国のサムスン電子を相手取り、昨年12月31日に起こされた。工科大学側は、画質の改善に役立つピクセル(画素)センサー関連の特許6件を侵害されたと主張。現金による損害賠償と技術使用の差し止めを求めている。
キヤノンなど6社の担当者はコメントを控えているか、コメントを求める取材に返答していない。 (全文掲載)



posted by omatsu at 14:27 | Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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